モレスキン・ロディアのカバー・使い方をブログで紹介しています。あなたの好きなカバーがあれば是非教えてください。見てみたいと思います。

2009年06月26日

手帳・メモ帳はモレスキン。安くはないが高品質。

私が値段以外の文句がない手帳・メモ帳はモレスキンだけです。今のところはモレスキンがべストだと思っています。

モレスキンはモールスキンとも呼ばれていたみたいですが、今はモレスキンが正式な呼び方・読み仮名ということで落ち着いたようです。

モレスキンそのもののパッケージにもモレスキンと書かれていました。


モレスキンの良いポイントを書いてみます。気に入った人は一度買ってす使ってみないと、本当の良さは分かりません。

実際に私もそうでした。ウェブ上にそういうことが書いてあっても信じるべきかどうか迷いましたが、結局は使わないと分からないのです。


モレスキンのポイント

・その質感。この質感は実際に手にとってもらうと漂う雰囲気で分かると思います。シンプルだけれどもクオリティが高いのです。それがしみじみと味わえるようなカバーと紙とその構造です。

・構造が使ってみて使いやすいことに気づきます。このモレスキンは、どのページも書き込みやすいです。安いメモ帳だったりすると、右は書きにくいとか、使い込んでいくと書きにくいページが出てきます。

それがモレスキンにはありません。さらにリングなどでとめてあるものとは違うので、ページを束ねるリングなどの障害物は何もありません。だから右のページも左のページも何ページ目でも使いやすいです。

・ただし高い。モレスキンは安くても1000円します。高いと1300円くらいまで値段が上がります。これはドルと円の影響なのか知りませんが、その時その時でモレスキンは値段が変わることがあります。

http://comwee.net/blog/2009/03/26-222907.php



posted by モレスキン・ロディアのカバー・使い方 at 16:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | モレスキン(moleskine)の使い方・手帳・メモ帳・カバー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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