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ブライドルレザーの財布なら持っていますが、
この写真に見える白いロウは少しずつ見えなくなっていきます。
堅くて艶のある革です。
ただ、高級ブランドではなくて、低価格のハンドメイドのカバーもあって、そういうものを見つけるのも革製品の魅力だと思います。
それにしても探せば探すだけカバーが出て来ますね。個人で制作されている人も少しずつ見つかってきたので新しい楽しみとなりました。
素材も栃木オイルドレザーなど、イタリアンオイルドレザーに対抗するように日本の革素材ブランドみたいなものもあると知りました。
たかが革、されど革。別に奥深いとまで偉そうに私が言うことではありませんが、幅広く味わい深い世界だと感じています。私のこのロディアカバーへの気持ちはどこにたどり着くのでしょうか。
買い物で難しいのは、インターネットからだと写真の写り具合+ディスプレイの色次第なので、どこまで自分が見ている色と同じか分からないことですね。
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