モレスキン・ロディアのカバー・使い方をブログで紹介しています。あなたの好きなカバーがあれば是非教えてください。見てみたいと思います。

2010年03月10日

スリップオンのロディアカバー3つ目を注文しました!!!

今日、新しく3つ目のロディアカバーを注文しました!!!けっこう立て続けに3つ目を買うような気がします。我慢できないことのなかったのですが、今まで買った2つのカバーでは満足できていませんでした。ちなみにこの流れで紹介すると悪口になりそうな気がしますが、スリップオンのカバーでした。どこか惜しい感じがするのです。

でも、今回買ったのもスリップオンなのです。気づけばリピーターなのです(笑)今回買ったのはこれです。
http://www.tegamido.com/item/rhodia111.html
http://item.rakuten.co.jp/bunguya/rhodia111/
手紙堂というところから買ったみたいですね。買った後に店の名前を確認しているということが、冷静じゃなかったことを物語っているような気がします。

以前の2つの嫌だったところは、1つ目のワインレッドは革の質感が安っぽいところです。これは革ごとにやはり個体差があるのか、2つ目のキャメル?は嫌いではない質感でした。ただし、両方とも傷は目立ちやすいです。おそらくこれは3つ目でも仕方ない部分です。しかし今回の3つ目のポイントとして、裏地が革のままということが挙げられます。今まで2つは裏地に安っぽい素材が張られていましたが、これが嫌いでした。あとは色はダークブラウンにしました。キリッと締まりつつも硬すぎないイメージを求めました。

最後に、今回のカバーは後ろにポケットがついているそうです。これでやっと表か裏か判断できます(笑)ポケットは多分使いにくいと思いますが、裏表がさりげなく判断できるのが嬉しいですね。


あと、最近やっと気づいたのは生で持つならロディアNo.12が持ちやすいのですが、カバーをかける場合はNo.11が持ちやすいということです。これは後から比べて分かりましたが、No.11のカバーの大きさがNo.12のロディア本体の大きさとほぼ同じなので、当然といえば当然のことでした。鈍いのか、なかなか気づかずにNo.12のロディアにカバーをかぶせると持ちにくいな〜・・・とストレスを感じていました。

外部エントリー
http://www.kabanya.net/weblog/2005/11/post_52.html
http://oolong1234.blog95.fc2.com/blog-entry-403.html



posted by モレスキン・ロディアのカバー・使い方 at 12:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | ロディア(rhodia)の使い方・手帳・メモ帳・カバー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月08日

ロディアの革(イタリアンオイルドレザー)カバーとクオバディスのカバー

クオバディスのカバーも手にとって見たのですが、個人的には質感があまり好きになれませんでした。合皮みたいな安っぽさがあるように感じました。


ついにカバーが届きました。楽天のワキステーショナリーで買いました。対応も良かったです。品質はというと、二つとも良い感じ。ワインレッドの色も男が持ってもおかしくない感じで良いと思いました。

変に女の子女の子していない、ダークレッドというニュアンスの強い、適度に渋いカラーです。これなら品切れ続出も納得です。ダークブラウンも良い色でした。革はやや傷がつきやすいというクチコミを見ましたが、確かに爪が引っかかったところは少し傷になりましたが、気になる程度でもありません。ただし当然ですが個人差と個体差があると思います。

あまり革の傷を味だと豪語するのは好きではありませんが、これなら自然な味と言えるでしょう。オススメです。


今のところ使い心地は良いです。パッと見た感じは二つ折りの財布みたいです。知らない人が見たら財布を取り出したのかなと思うかもしれません。今のところは誰かに良いねと言われたりはしていませんが、自分では悪くないかなと思っています。これは最高だ!という感じもありませんが、概ね満足というところです。

さすがに1万円くらいの値段の革よりは安っぽいかもしれませんが、そこはコストパフォーマンスを考えたら納得の品質です。

追記)裏地はない方が好きです。
http://www.tegamido.com/item/rhodia111.html
http://item.rakuten.co.jp/slip-on/c/0000000358

追記2)コストパフォーマンスは良いのですが、なんとなく私はこの革質が好きじゃないことに気づきました。やはり安っぽいというか、愛着が持てないのです。

大げさに言うと、まるで柔らかめのダンボールをなでているような手触りというか。それとやはり傷は一度ついてしまうと、他のよくある革より目立ちますね。もうカバーなくて良いかなという気もしてきました。

設計は良いので、素材だけもう少し良いものにして、価格が少し高くても良いので、別のバージョンを発売して欲しいと思います。おすすめのカバーがあればコメントかトラックバックで教えてください。

関連する外部ブログエントリー
http://smilesignal888.blog44.fc2.com/blog-entry-48.html
http://blog.goo.ne.jp/j-line-16-7/e/035b79187ffeebf74bfe565ed89d7ede
http://blog.goo.ne.jp/plastiky/e/7322e3b6c2a23740e2d56e60987cf1a1
http://web.sfc.keio.ac.jp/~endo/sb/log/eid166.html
http://3points.blog10.fc2.com/blog-entry-169.html



posted by モレスキン・ロディアのカバー・使い方 at 16:32 | Comment(2) | TrackBack(0) | ロディア(rhodia)の使い方・手帳・メモ帳・カバー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
タグクラウド
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。